あの味が自分には合わなかったので、もう何年も行ったことがなかった。ただし、最近は作り置きではなく、注文をとってから作っているようなので、「話の種に、まーいいか」と思って行くことにしたのだ。
ところが
12時前に到着し、注文をしようとしたら、「メガマック売り切れ」となっていた。他のマクドナルドへ行くほどのことでもないので、仕方なく他の物を注文した。「メガマックがないから帰ります」というお客も少ないだろう。
実際のところ
10時半から売り出して、昼食前には売切れてしまう現定販売数とはどれくらいなのだろう? その場で聞き忘れてしまった。
どうも話題つくりのためだけで、「販売実数はかなり少ないのかな?」と思ってしまうのは、私だけ?
その中で、拓殖大学が1秒差で 『涙』 、結局最終順位が10位となり、予選通過9位までには食い込めなかったとあった。そのときは、単純に1秒差とは残念であったなと思った。
ただ、問題(?)はその後のコメントにあった。
予選会で拓殖大学が実際に走ったタイムでは7位だった。が、7位以降は、関東インカレの成績を加味して、再度順位付けがなされた。とのこと?
なぜ?
- 純粋に予選会の走りの成績が適用されないの?
- 関東インカレの成績を加味するのは、7位以降からなの?
と、頭の中は 疑問符が飛び交った。
どうも、腑に落ちない。
箱根駅伝を主催している 関東学生陸上競技連盟のホームページ で大会の要項を調べたところ、確かに
「1 3 選考方法 各校上位1 0 名の合計タイムによりまず6 校を選び、つづく3 校については第85 回関東インカレの成績に基づくポイント制との併用により選ぶ。残る1 つの枠は、関東学連選抜チームとする。」と書かれている。
参加校はルールとして理解して参加しているのだから、納得しないといけないのだろうが、
私には理解できない。
「誰が、何の目的で このルールを策定したのか」
だれか、教えて!
その理由は、
近くの図書館で探しても、その系統の蔵書は少ないようだ。また、県の図書館は遠く、どうしても購入せざるを得ない。である。
なお、近所の書店でもこの系統の書籍は少ないため、どうしても便利なAmazonなどオンラインショップ経由になってしまう。
また、新品の本ばかりを買っていると、購入費もかなりかさんでくるので、最近は中古本にも手をだし始めた。
私は見つけた中古本購入先を紹介する。
- Amazonのマーケットプレイス
- ebookoff
中古本では有名。買取にかなり力を入れている。元手になるのだから当然か!
自分が必要としている専門書は、あまり、見つからない。
ただ、該当する本が見つかり、期間限定で面白いサービスを実施していたので、利用してみた。
『それは、コンビニ ミニストップで受け取る方法では、手数料、配送料無料』
※ 期間限定なので注意を!
中古書店のリンク集、ただし、ただのリンク集ではなく、総合的に検索できるとともに即購入できる。また、代金後払いなのである。送料と振込料は必要だが本の価格とのバランスで・・・
自分は今回初めて利用した。専門書もありそうだし、注文方法は簡単、支払いも安心なので今後お世話になりそうだ。
Hack#16に「盲点を探す」という章があるのだが、
先日、安全運転管理者講習会に参加したとき、講師の一人が、人間の視機能に関する説明の中で、盲点の簡単な実験を実施した。
このHackで紹介されている実験と全く同じであったが、会場では感動している人が多かった。自分の家族にこの実験を紹介したら、感動していたので、ここでも紹介しておこう。
人間(自分)の不思議を一瞬でも体感できる。
これは盲点なので、知覚していて見えなかったのではなくて、知覚できないのだそうだ。
このように完璧に思える人間の眼でも、欠点があるのだ。
それでは、体感してください。
「盲点を調べる手順」
画面と顔との距離を30cmくらい離し、左目を閉じる。
右眼で、十字を注視する。●は見えているはずだ。
十字を注視しながら、顔を画面に近づけたり、遠ざけたりすると、●が消える距離がある。あら不思議! その角度の位置に盲点がある。
その距離で、顔を時計回りに回転すると●が見えてくる。

子どもを助手席に立たせて、クルマを運転している親(多分)。
何を考えているのだろうか? 何も考えていないのだろう。
自分が交通事故に遭遇したら、その子どもはどうなるだろう。
ダッシュボードに顔を打ち付けて、怪我で済めばまだいいだろうが、最悪な場合・・・
このようなイメージができないのだろう。
交通安全の世界では、「だろう」運転ではなく、「かもしれない」運転を心がけるようにと言われている。
大丈夫だだろうでは無く、危ないかも知れない。
この感覚、このイメージを持てれば、危険に出会う可能性は低くなる。
シートベルト着用や飲酒運転は法律で規制されており、違反すると反則金は罰金、減点となる。
「警察に捕まるから違反してはいけない。」という言葉をよく耳にするが、ここでも、本質が見えないでいる。
結局、彼らは考えていないのではなく、「考えられない」のだろう。このような大人は社会の危険を増殖している。
何とか防ぐ方法は無いものか、重要な社会問題である。
彼らの子どもが、彼ら以上になれるとも思えない。???




