最近は起床時刻が早く、4時過ぎには目覚める。
布団から起き出し、玄関の扉を開けると、早朝の新鮮な空気には格物の感がある。
その後は、ポストから新聞を取り出し、ざっと目を通すのが日課となっている。
今朝、「ふと」思ったことがある。
「ところで、新聞屋さんは何時に配達しているのだろうか?」
それから、配達する姿をイメージしていたら、今日のタイトルに行き着いた。
新聞販売店を出発すると一番遠い配達先まで何件かの家がある。
「新聞屋さんは、
販売店に 近い家から配り始めるのか? または
販売店から遠い家から配り始めるのか?」
とても疑問に思い始めてしまった。
自分ならどうするか? 多分、まずは一番遠い家まで行って、そこから順番に販売店へ向かって戻って来るだろう。なぜかって?
そのこころは、新聞が足りなくなった時、販売店に戻りやすいから・・・
人によって違うのかな?
新聞配達している方の意見募集中です。 コメントください。
布団から起き出し、玄関の扉を開けると、早朝の新鮮な空気には格物の感がある。
その後は、ポストから新聞を取り出し、ざっと目を通すのが日課となっている。
今朝、「ふと」思ったことがある。
「ところで、新聞屋さんは何時に配達しているのだろうか?」
それから、配達する姿をイメージしていたら、今日のタイトルに行き着いた。
新聞販売店を出発すると一番遠い配達先まで何件かの家がある。
「新聞屋さんは、
販売店に 近い家から配り始めるのか? または
販売店から遠い家から配り始めるのか?」
とても疑問に思い始めてしまった。
自分ならどうするか? 多分、まずは一番遠い家まで行って、そこから順番に販売店へ向かって戻って来るだろう。なぜかって?
そのこころは、新聞が足りなくなった時、販売店に戻りやすいから・・・
人によって違うのかな?
新聞配達している方の意見募集中です。 コメントください。
この記事へのコメント
はじめまして。元新聞配達員です。
通信の大学生なんですね。なんだか同じにおいがしました(笑)
さて、僕の場合は、配達し終わったらそのまま自宅へ直行していたので、販売店に近いほうから配っていました。
やはり配り間違いがあると、戻らなければいけませんが、基本的に間違えてはいけないのでした。
あとからお叱りの言葉を聴くことになります(苦笑)
ですので、10部ごとに新聞の向きを反対にして、決まったお宅でその新聞がでなければミスがあったということで、わかるまで探すという方法をとっていました。
夏の朝は涼しくていいのですが、梅雨と雪の降る時期は地獄ですよ。
南無〜。
通信の大学生なんですね。なんだか同じにおいがしました(笑)
さて、僕の場合は、配達し終わったらそのまま自宅へ直行していたので、販売店に近いほうから配っていました。
やはり配り間違いがあると、戻らなければいけませんが、基本的に間違えてはいけないのでした。
あとからお叱りの言葉を聴くことになります(苦笑)
ですので、10部ごとに新聞の向きを反対にして、決まったお宅でその新聞がでなければミスがあったということで、わかるまで探すという方法をとっていました。
夏の朝は涼しくていいのですが、梅雨と雪の降る時期は地獄ですよ。
南無〜。
初めまして、慶さん
回答ありがとうございます。
実際には回答してもらえるなんて期待していなかったので、感動しています。
『仕事を終えて、颯爽と空荷で帰る。』と言うことですね。達成感と開放感を味わいながら戻ってくる。これもいいですね。
やはり経験は最大の力ですね。
自分の場合、完全にイメージの世界でしかなかったので、梅雨や降雪は考えていませんでした。
いかなる天候でも、ほぼ毎日、朝早くから新聞配達ご苦労様です。(いや、でした。)
回答ありがとうございます。
実際には回答してもらえるなんて期待していなかったので、感動しています。
『仕事を終えて、颯爽と空荷で帰る。』と言うことですね。達成感と開放感を味わいながら戻ってくる。これもいいですね。
やはり経験は最大の力ですね。
自分の場合、完全にイメージの世界でしかなかったので、梅雨や降雪は考えていませんでした。
いかなる天候でも、ほぼ毎日、朝早くから新聞配達ご苦労様です。(いや、でした。)
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